人生相談2
「完」と書いたのに続きます。
友人Mからまた相談です。
M「今日携帯買い換えたんだけど、店員の女の子のデータ転送作業する前とした後の態度がどうも違ったんだよね」
僕「どんな風に?」
M「なんかヒイてる様な。。。。。」
僕「なんでだろう?」
M「よく考えたらオレの携帯のデータ、ほとんど無修正のアダルト画像だったんだよね」
僕「。。。。。。。。。。。。。」
M「どうしよう。捕まるかな?」
僕「。。。。。。。『全部僕の彼女です』って言えば?」
M「能天気だなぁ!一体どういう脳の構造なんだよ!」
僕「。。。。。。。。。。。。。。。」
M「まあいいや!!そうそう昨日話した女だけどとりあえず告って見ることにしたよ!」
僕「あ。。。。。そう。。。。。」
M「なんか巧くいく方法ないかな?」
僕「まあ普通に食事に誘ってみるとか。。。でも変な細工するより、素直に自分の気持ちを伝えたほうが良いと思うよ?付き合う付き合わないを別にしてさ」
M「なるほど〜〜良い事いうね〜〜でもオレ気持ちないんだよねっていうか正直言わせてもらうとただ○○たいだけなんだよね」
僕「。。。。。。あ、そう。。。。。。。。」
M「とりあえず5月5日に告ってみるよ」
「ツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーツーッツーッツーッッツーッツーッツーツーッツーッツーッッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッ」
だそうです。
なぜ5月5日なのかはわかりませんが、とりあえず僕はライヴです。
またMから連絡来たらUPするかも知れません。
シモネタ続きなので話題を変えます。変えさせてください。
面識のある女性アーティストがデビューするそうです。
がんばってるなぁ。。。。僕もがんばらなきゃ!!という気持ちになりました。
というか
こないだとあるレコード会社から契約というかそのための面接のお話が来ました。
俗に言う「しーでぃーでびゅう」というやつです。
僕もついにプロミュージシャンです。
周りのバンドにもイバりまくる予定です。
ですが

蹴りました。
何故なら僕の得意技がドライヴシュートだからです。
岬くんのパスが決め手です。
いや、理由はちゃんとあったんですが、蹴らせて頂きました。
だいぶ前の話しです。
ちなみに僕は音楽で人を幸せに出来るとは思っていません。
人を幸せに出来るのは、最後は他ならぬ「その人自身」だからです。
なので音楽で人を幸せにしたい!というのはアーティストのエゴだと思ってます。
だからと言って決してそういう旗を掲げてるアーティストを否定しているわけではありません。
考え方、価値観は人それぞれ。
僕は自分の音楽で聴いてる人に一瞬でもイイからトリップして欲しいんです。
そしてポジティブのほんの小さなキッカケになれればそれでイイんです。
それで幸せになるかならないかはその人次第。
僕は決して人を幸せに出来る様な人間ではありません。
ただその一瞬のためにやる価値はあると思っています。
そしてこれからもずっと。
シモネタに対抗して良い話でシメたかったんです。
友人Mからまた相談です。
M「今日携帯買い換えたんだけど、店員の女の子のデータ転送作業する前とした後の態度がどうも違ったんだよね」
僕「どんな風に?」
M「なんかヒイてる様な。。。。。」
僕「なんでだろう?」
M「よく考えたらオレの携帯のデータ、ほとんど無修正のアダルト画像だったんだよね」
僕「。。。。。。。。。。。。。」
M「どうしよう。捕まるかな?」
僕「。。。。。。。『全部僕の彼女です』って言えば?」
M「能天気だなぁ!一体どういう脳の構造なんだよ!」
僕「。。。。。。。。。。。。。。。」
M「まあいいや!!そうそう昨日話した女だけどとりあえず告って見ることにしたよ!」
僕「あ。。。。。そう。。。。。」
M「なんか巧くいく方法ないかな?」
僕「まあ普通に食事に誘ってみるとか。。。でも変な細工するより、素直に自分の気持ちを伝えたほうが良いと思うよ?付き合う付き合わないを別にしてさ」
M「なるほど〜〜良い事いうね〜〜でもオレ気持ちないんだよねっていうか正直言わせてもらうとただ○○たいだけなんだよね」
僕「。。。。。。あ、そう。。。。。。。。」
M「とりあえず5月5日に告ってみるよ」
「ツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーツーッツーッツーッッツーッツーッツーツーッツーッツーッッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッツーッ」
だそうです。
なぜ5月5日なのかはわかりませんが、とりあえず僕はライヴです。
またMから連絡来たらUPするかも知れません。
シモネタ続きなので話題を変えます。変えさせてください。
面識のある女性アーティストがデビューするそうです。
がんばってるなぁ。。。。僕もがんばらなきゃ!!という気持ちになりました。
というか
こないだとあるレコード会社から契約というかそのための面接のお話が来ました。
俗に言う「しーでぃーでびゅう」というやつです。
僕もついにプロミュージシャンです。
周りのバンドにもイバりまくる予定です。
ですが

蹴りました。
何故なら僕の得意技がドライヴシュートだからです。
岬くんのパスが決め手です。
いや、理由はちゃんとあったんですが、蹴らせて頂きました。
だいぶ前の話しです。
ちなみに僕は音楽で人を幸せに出来るとは思っていません。
人を幸せに出来るのは、最後は他ならぬ「その人自身」だからです。
なので音楽で人を幸せにしたい!というのはアーティストのエゴだと思ってます。
だからと言って決してそういう旗を掲げてるアーティストを否定しているわけではありません。
考え方、価値観は人それぞれ。
僕は自分の音楽で聴いてる人に一瞬でもイイからトリップして欲しいんです。
そしてポジティブのほんの小さなキッカケになれればそれでイイんです。
それで幸せになるかならないかはその人次第。
僕は決して人を幸せに出来る様な人間ではありません。
ただその一瞬のためにやる価値はあると思っています。
そしてこれからもずっと。
シモネタに対抗して良い話でシメたかったんです。
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